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- 中国茶講座(中国泡茶道篁峰会 棚橋篁峰)-



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講師より  中国茶の魅力は五千年の歴史が現代に蘇り、21世紀の飲み物として魅力があることです。
 そんな中国茶を新しい角度からご紹介したいと思います。
 その他に棚橋篁峰が現地で手に入れた特別なお茶も一種追加してみました。
講座内容  悠久の歴史の中で発展し、現代最も心癒やされる飲み物としての中国茶を基本的なお話といたします。
 この講座は、初心者の方からやさしく正確に理解していただくための講座です。
 リアルタイムに現在の中国茶世界も紹介します。
 本場の中国茶を毎回2〜3種類程度、楽しみながら勉強します。



《2017年 開催日程》                              《2016年 開催日程はこちら》
01.11(水) メリケンパーク神戸オリエンタルホテル(第1回)
  中国紅茶の新しい世界。(試飲茶。英紅九号・祁門紅茶・径山紅茶など3種+1)
近年、中国紅茶は素晴らしい勢いで世界に広がっています。その原因を探って様々な紅茶を飲んでみましょう。

02.16(木) ヒルトン東京お台場(第1回)
  中国紅茶の新しい世界。(試飲茶。英紅九号・祁門紅茶・径山紅茶など3種+1)
近年、中国紅茶は素晴らしい勢いで世界に広がっています。その原因を探って様々な紅茶を飲んでみましょう。

03.08(水) スイスホテル南海大阪(第1回)
  中国紅茶の新しい世界。(試飲茶。英紅九号・祁門紅茶・径山紅茶など3種+1)
近年、中国紅茶は素晴らしい勢いで世界に広がっています。その原因を探って様々な紅茶を飲んでみましょう。

04.20(木) ヒルトン東京お台場(第2回)(ホテル日航東京)
  白茶の魅力。(試飲茶・白茶(白毫銀針・白牡丹・寿眉)3種と+1)
現在中国茶の中で、最も流行っているのが白茶です。なぜ白茶が世界的に流行っているのかを探り、緑茶とは違う楽しみ方を知りましょう。
 

05.17(水) メリケンパーク神戸オリエンタルホテル(第2回)
  白茶の魅力。(試飲茶・白茶(白毫銀針・白牡丹・寿眉)3種と+1)
現在中国茶の中で、最も流行っているのが白茶です。なぜ白茶が世界的に流行っているのかを探り、緑茶とは違う楽しみ方を知りましょう。

06.22(木) ヒルトン東京お台場(第3回)
  烏龍茶の魅力を再発見(1)。(試飲茶・烏龍茶、武夷岩茶3種と1)
日本人が楽しむ中国茶というとやはり烏龍茶でしょう。最初の烏龍茶といわれる武夷岩茶の味わいを極める飲み比べをしてみましょう。よい烏龍茶をしっかり知ることは中国茶を楽しむ基本なのです。

07.12(水) スイスホテル南海大阪(第2回)
  白茶の魅力。(試飲茶・白茶(白毫銀針・白牡丹・寿眉)3種と+1)
現在中国茶の中で、最も流行っているのが白茶です。なぜ白茶が世界的に流行っているのかを探り、緑茶とは違う楽しみ方を知りましょう。

09.13(水) メリケンパーク神戸オリエンタルホテル(第3回)
  烏龍茶の魅力を再発見(1)。(試飲茶・烏龍茶、武夷岩茶3種と1)
日本人が楽しむ中国茶というとやはり烏龍茶でしょう。最初の烏龍茶といわれる武夷岩茶の味わいを極める飲み比べをしてみましょう。よい烏龍茶をしっかり知ることは中国茶を楽しむ基本なのです。

10.11(水) スイスホテル南海大阪(第3回)
  烏龍茶の魅力を再発見(1)。(試飲茶・烏龍茶、武夷岩茶3種と1)
日本人が楽しむ中国茶というとやはり烏龍茶でしょう。最初の烏龍茶といわれる武夷岩茶の味わいを極める飲み比べをしてみましょう。よい烏龍茶をしっかり知ることは中国茶を楽しむ基本なのです。

11.08(水) メリケンパーク神戸オリエンタルホテル(第4回)
  烏龍茶の魅力を再発見(2)。(試飲茶・烏龍茶、安渓鉄観音・鳳凰単ソウ・台湾烏龍茶3種と1)
烏龍茶も日進月歩しています。製茶技術も進歩して新しい魅力を増した2017年の烏龍茶を地域別に楽しみましょう。

12.06(水) スイスホテル南海大阪(第4回)
  烏龍茶の魅力を再発見(2)。(試飲茶・烏龍茶、安渓鉄観音・鳳凰単ソウ・台湾烏龍茶3種と1)
烏龍茶も日進月歩しています。製茶技術も進歩して新しい魅力を増した2017年の烏龍茶を地域別に楽しみましょう。
  ※茶葉の生産状況で講義内容を一部変更する場合があります。

*画像は全てイメージです。

《講師 紹介》
中国泡茶道篁峰会 棚橋篁峰  
現在数少ない中国茶文化の専門家として、中国泡茶道篁峰会、中国茶文化国際検定協会を成立させ、札幌、東京、富士宮、京都、福山、広島、福岡、沖縄で中国茶文化の講座を開催。
中国全土の茶産地を訪問し、現地で茶摘みを行い、江西省社会科学院、中国茶国際茶文化研究会、湖南省農業科学院などとの交流を行い、日本における中国茶文化の普及に活躍している。

2005年には中国民俗学会茶芸研究専門委員会顧問となり、中国各地での茶芸指導も行っている。

中国との交流は30年、230回を越えている。

雑紙『人民中国』にて「中国茶文化そぞろ歩き」連載。

著書に『中国茶文化』、『五感で楽しむ中国茶と音楽』(紫翠会出版)、『中国茶の素顔』(中国画報出版)等

>>公式サイト

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